愚息が卒業。
たいてい、みんなはケータイがお祝いらしい。
我が家は時をキッチリと歩んで欲しいというので、「電波懐中時計」。
腕時計もだが、私の頃とは違って、次の学校は時計を持っていくのは禁止という。私たちは校庭にしか時計が無く、自分たちの時計で暮らすことで何かを身につけていたと思うのだが。
で、コンピュータ使用や模試などでも便利な懐中時計に。
まあ、私が懐中時計好きというのが一番の理由かもしれないが。
まあ、いずれにしても次のステップへ時というものを大切にしっかり歩んで欲しい。
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